名古屋城夏祭り2026の屋台の場所は?入場料やアクセス・駐車場も確認!

名古屋城夏祭りへ行くなら、まず気になるのは「屋台はどこに出るの?」「入場料はいくら?」「車で行ける?」というところですよね。

結論から言うと、名古屋城夏祭り2026の屋台・飲食ブースは、公式には「鯱食堂」として案内されていて、場所は西之丸エリアと二之丸エリアです。

開催期間は、名古屋城公式および名古屋市公式発表で2026年8月8日(土)から8月16日(日)までと確認できます。

開園時間は9時00分から20時30分まで、閉門は21時00分です。

  • 屋台・飲食ブースの場所:西之丸エリア、二之丸エリアの「鯱食堂」
  • 屋台の時間:16時00分から20時30分
  • 入場料:大人500円、中学生以下無料
  • 浴衣など和装の大人:400円
  • 最寄り駅:地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口から徒歩5分
  • 駐車場:正門前駐車場308台、二の丸東駐車場123台
  • 駐車料金:普通車30分以内ごと250円
  • 花火大会:公式ページ・名古屋市発表には実施情報の記載なし

公式情報は、名古屋城公式ウェブサイトのイベント告知名古屋城夏まつり2026公式特設ページ名古屋市公式発表で確認できます。

名古屋の夏は夕方でもなかなかの暑さなので、屋台グルメに一直線で向かう気持ち、よく分かります。

私も夏祭りでは「まず全体を見てから買おう」と思うのに、入口近くでかき氷を見つけた瞬間、計画がきれいに崩れます♪

先に押さえたい注意点です。
名古屋城夏祭り2026は名古屋城内で開催されるため、入場には名古屋城の観覧料が必要です。
また、天守閣には現在入場できません。
本丸御殿、西南隅櫓、西の丸御蔵城宝館への入場は16時までなので、見学もしたい方は早めの来場がおすすめです。
目次

名古屋城夏祭り2026の屋台の場所は西之丸と二之丸!

名古屋城夏祭り2026の屋台は、公式特設ページでは「鯱食堂」という名前で紹介されています。

場所は西之丸エリアと二之丸エリアで、開催時間は16時00分から20時30分までです。

名古屋市公式発表でも、鯱食堂について「ふわふわのかき氷や定番の屋台グルメ、特産グルメなど、充実の飲食ブースを出展」と案内されています。

さらに、名古屋城オリジナルクラフトビール「HOPPING SHACHI」の販売も案内されています。

暑い日にお城を眺めながら冷たい飲み物、これは大人にとってかなり魅力的ですよね。

鯱食堂は西之丸A・二之丸Bに登場

公式特設ページでは、鯱食堂の場所が西之丸A、二之丸Bと案内されています。

つまり、名古屋城夏祭り2026で屋台グルメを探すなら、西之丸と二之丸を目指せば大丈夫です。

屋台の内容としては、かき氷、ビール、定番の屋台グルメ、特産グルメなどが公式に紹介されています。

「何店舗出るのか」「具体的なメニュー名は何か」までは、公式ページ上で細かく全店舗分が出ているわけではありません。

そのため、記事では具体的な店名を断定せず、公式に出ている範囲で紹介するのが正確です。

現地で「思っていたメニューと違う!」となるより、「今日は何があるかな」と見て回る方が夏祭りらしくて楽しいですね♪

子ども連れは二之丸広場の鯱広場もおすすめ

食べるだけでなく遊びたい方は、二之丸広場の「鯱広場」もチェックしておきましょう。

公式特設ページでは、鯱広場の場所は二之丸広場Cと案内されています。

内容は、やぶさめ、しゅりけん投げ、金魚すくいなどです。

金魚すくいは、金魚の本場として知られる弥富市の金魚によるものと公式に紹介されています。

料金は1回500円です。

子ども向けと思いきや、大人もこういう遊びになると急に本気の顔になりますよね。

私も金魚すくいになると、なぜか無言でポイを構えるタイプです!

屋台を楽しむなら16時以降の予定で考える

鯱食堂の開催時間は16時00分から20時30分です。

昼間からずっと屋台が出ているわけではないため、屋台目的なら16時以降に合わせて行くのがよさそうです。

一方で、本丸御殿や西南隅櫓、西の丸御蔵城宝館に入れるのは16時までです。

見学も屋台も楽しみたい方は、15時ごろまでに入場して見学、そのあと16時から屋台という流れがスムーズです。

お腹が空きすぎると判断力が落ちるので、家族で行くなら軽いおやつを持っておくと平和です。

わが家は空腹になると全員ちょっと無口になるので、こういう準備はかなり大事です♪

内容場所時間公式情報で確認できる内容
鯱食堂西之丸A・二之丸B16:00~20:30かき氷、ビール、屋台グルメ、特産グルメなど
鯱広場二之丸広場C16:00~20:30金魚すくい、やぶさめ、しゅりけん投げなど
大盆踊り大会西之丸A18:00~20:00盆踊り櫓を囲んで開催

屋台情報の引用元は、名古屋城夏まつり2026公式特設ページ名古屋市公式発表です。

名古屋城夏祭り2026の入場料は大人500円!浴衣なら400円

名古屋城夏祭り2026は、名古屋城内で開催されるイベントです。

そのため、入場には名古屋城の観覧料が必要です。

2026年夏祭り期間中の観覧料は、大人500円、中学生以下無料です。

浴衣など和装で来場する大人は400円になります。

夏祭りらしく浴衣で行くと、雰囲気も出ますし、ちょっとお得なのもうれしいですね。

観覧料の一覧

名古屋城夏まつり2026公式特設ページと名古屋市公式発表で確認できる料金は、次の通りです。

区分料金備考
大人500円通常観覧料
浴衣など和装の大人400円夏まつり期間中の割引、他割引との併用なし
名古屋市内在住65歳以上100円敬老手帳など確認書類が必要
中学生以下無料家族連れには助かるポイント
障害者手帳などを提示無料付き添い2名まで無料

料金については、名古屋城夏まつり2026公式特設ページ名古屋城公式料金ページで確認できます。

中学生以下無料は、夏休みのお出かけ先としてかなりありがたいです。

ただし、屋台や鯱広場の遊びは別途料金がかかるので、そこはお財布と相談ですね!

天守閣には現在入場できない

ここは大事なポイントです。

名古屋城の天守閣には現在入場できません。

公式特設ページにも、天守閣には現在入場できない旨が記載されています。

「名古屋城へ行くなら天守閣に上れるのかな」と思う方もいるかもしれませんが、2026年夏祭り時点では天守閣内部の見学はできません。

その代わり、本丸御殿や西南隅櫓、西の丸御蔵城宝館などを楽しむ形になります。

ただし、これらの施設も入場は16時までです。

夕方から行く方は、屋台と盆踊り中心で考えると予定が立てやすいですよ♪

10月から観覧料が変わるので注意

名古屋城では、令和8年10月1日から観覧料の改定が予定されています。

公式発表では、大人個人の観覧料は500円から1,000円に改定されます。

ただし、名古屋城夏祭り2026は8月8日から8月16日までの開催なので、夏祭り期間中は公式特設ページに掲載されている大人500円です。

秋以降に名古屋城へ行く方は、料金が変わる点に注意してください。

詳しくは、名古屋城公式ウェブサイトの観覧料・駐車場料金改定案内で確認できます。

夏祭りだけを見ていると見落としやすいので、ここは地味に大事です。

名古屋城夏祭り2026のアクセスは地下鉄「名古屋城」駅が便利!

名古屋城夏祭り2026へ行くなら、公共交通機関が便利です。

特に分かりやすいのは、地下鉄名城線「名古屋城」駅を利用するルートです。

地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口から、名古屋城までは徒歩5分です。

駅名がそのまま目的地なので、初めての方でも比較的迷いにくいのがうれしいところです。

地下鉄で行く場合

名古屋城公式アクセスページでは、地下鉄のアクセスとして次のルートが案内されています。

  • 地下鉄名城線「名古屋城」駅下車、7番出口から徒歩5分
  • 地下鉄鶴舞線「浅間町」駅下車、1番出口から徒歩12分

夏の暑さを考えると、徒歩時間が短い「名古屋城」駅の利用がやはり便利です。

浴衣や下駄で行く方は、少しの距離でも足にきます。

私も以前、下駄で張り切って出かけたら、帰りは足元だけ完全に修行でした。

おしゃれと快適さのバランス、大事です♪

バスやメーグルで行く場合

市バスを利用する場合は、栄13号系統の「名古屋城正門前」や、基幹2号系統の「市役所」下車徒歩5分が案内されています。

なごや観光ルートバス「メーグル」を使う場合は、「名古屋城」下車すぐ、または「名古屋城東・市役所」下車徒歩6分です。

昼間に名古屋市内観光をして、夕方から名古屋城夏祭り2026へ行くなら、メーグルも選択肢になります。

ただし、帰りの時間帯はバスの本数や混雑を事前に確認しておくと安心です。

夜に「次のバスまで結構あるね」となると、夏の疲れが一気に出ますからね!

車で行く場合

車で行く場合、公式アクセスページでは名古屋高速1号楠線「黒川」出口から南へ8分、名古屋高速都心環状線「丸の内」出口から北へ5分と案内されています。

ただし、夏祭り期間中は夕方から来場者が増える可能性があります。

公式に詳細な混雑予想が出ているわけではありませんが、屋台が16時から、大盆踊り大会が18時から始まるため、過去のお祭り傾向から見ても17時台から18時台は混みやすいと考えておくと安心です。

車で行く方は、駐車場の空きや周辺道路の混雑も見込んで、早めの到着をおすすめします。

駐車場探しでぐるぐる回る時間、地味に体力を削られますからね。

交通手段ルート所要時間
地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口徒歩5分
地下鉄鶴舞線「浅間町」駅1番出口徒歩12分
市バス栄13号系統「名古屋城正門前」下車すぐ
メーグル「名古屋城」下車下車すぐ
名鉄瀬戸線「東大手」駅徒歩15分
黒川出口、丸の内出口約5~8分

アクセス情報の引用元は、名古屋城公式アクセスページです。

名古屋城夏祭り2026の駐車場は正門前と二の丸東!料金も確認

名古屋城夏祭り2026で利用しやすい公式駐車場は、正門前駐車場と二の丸東駐車場です。

普通車の駐車料金は、2026年6月1日の改定後、30分以内ごと250円です。

以前の古い情報では30分180円と紹介されている場合もありますが、2026年夏祭り時点では250円で見ておくのが正確です。

公式駐車場の基本情報

名古屋城公式アクセスページで確認できる駐車場情報は、次の通りです。

駐車場収容台数利用時間普通車料金
正門前駐車場普通車308台8:45~21:3030分以内ごと250円
二の丸東駐車場普通車123台8:30~22:3030分以内ごと250円

夏祭りの閉門は21時なので、正門前駐車場を利用する場合は、帰りの時間に少し注意が必要です。

二の丸東駐車場は22時30分まで利用できますが、だからといってのんびりしすぎると帰りの混雑に巻き込まれる可能性もあります。

最後にもう一品食べたい気持ちは分かりますが、車の時間も頭の片隅に置いておきましょう♪

駐車料金は2026年6月から改定済み

名古屋城公式の料金改定案内によると、正門前駐車場と二の丸東駐車場の普通自動車料金は、令和8年6月1日から30分250円に改定されています。

たとえば4時間停めた場合、単純計算で2,000円ほどになります。

家族で車移動なら便利ですが、人数や滞在時間によっては地下鉄の方が安く済む場合もあります。

私はこういう計算を現地でして、「あれ、電車の方がよかったかも」と小さく反省することがあります。

出発前にざっくり計算しておくと安心ですね。

混雑が心配なら公共交通機関がおすすめ

駐車場は合計で普通車431台分ありますが、夏祭り期間中は来場者が増える可能性があります。

特に、屋台が始まる16時以降、大盆踊り大会が始まる18時前後は混みやすいと考えておくのが無難です。

公式に混雑時間が細かく発表されているわけではないため、これは過去のお祭りやイベント時間から見た予想です。

確実にスムーズに行きたい方は、地下鉄名城線「名古屋城」駅を使うのがおすすめです。

夏の夕方に駐車場待ちをするのは、なかなかの修行です!

駐車場情報の引用元は、名古屋城公式アクセスページ名古屋城公式の料金改定案内です。

名古屋城夏祭り2026の見どころは大盆踊り大会と夜の名古屋城!

名古屋城夏祭り2026は、屋台だけでなくイベントも楽しめます。

公式特設ページでは、大盆踊り大会、鯱食堂、鯱広場、大道芸、ステージイベント、重要文化財 西南隅櫓特別公開、猿まわし公演、火縄銃実演などが案内されています。

そして、気になる花火大会についてですが、公式特設ページおよび名古屋市公式発表には、花火大会の実施情報は掲載されていません。

そのため、現時点では花火を目的に行くというより、屋台や盆踊り、ライトアップされた名古屋城の雰囲気を楽しむイベントとして考えておくと安心です。

大盆踊り大会は9日間連続開催

大盆踊り大会は、名古屋城夏祭り2026の中心的なイベントです。

公式特設ページでは、8月8日(土)から8月16日(日)まで、18時00分から20時00分に西之丸Aで開催されると案内されています。

総ヒノキ造りのオリジナル盆踊り櫓を囲み、ライトアップした天守閣を背景に楽しめるのが魅力です。

名古屋城を背景に踊る盆踊りは、なかなか他では味わえない雰囲気があります。

最初は「見るだけ」と思っていても、気づくと手だけ参加していること、ありますよね。

あの控えめな参加感も、夏祭りの楽しさです♪

西南隅櫓や猿まわし公演も楽しめる

公式特設ページでは、重要文化財 西南隅櫓の特別公開も案内されています。

公開期間は8月8日(土)から8月16日(日)までで、時間は9時00分から16時15分、最終入館は16時00分です。

また、伝統芸能の猿まわし公演も予定されています。

ただし、猿まわし公演は天候やお猿さんの体調によって変更・中止になる場合があると案内されています。

真夏ですから、人間もお猿さんも無理は禁物ですね。

休みながら楽しむくらいが、ちょうどいいです!

花火は公式情報に記載なし

夏祭りと聞くと花火を期待する方も多いと思います。

ただ、名古屋城夏祭り2026については、公式特設ページや名古屋市公式発表に花火大会の実施情報は確認できません。

名古屋城夏祭り2026は、花火よりも、屋台グルメ、大盆踊り大会、縁日あそび、夜の名古屋城の雰囲気を楽しむイベントです。

花火がなくても、ライトアップされた名古屋城と盆踊りの組み合わせはかなり絵になります。

写真を撮るなら、スマホの充電だけはしっかり残しておきたいですね♪

公式情報で確認できる主な見どころ
・大盆踊り大会:8月8日~16日、18:00~20:00、西之丸A
・鯱食堂:8月8日~16日、16:00~20:30、西之丸A・二之丸B
・鯱広場:8月8日~16日、16:00~20:30、二之丸広場C
・重要文化財 西南隅櫓特別公開:8月8日~16日、9:00~16:15、最終入館16:00
・花火大会:公式特設ページ、名古屋市公式発表には実施情報の記載なし

名古屋城夏祭り2026へ行く前の注意点とおすすめの回り方

名古屋城夏祭り2026は夜まで楽しめるイベントですが、真夏の屋外イベントです。

行く前の準備を少ししておくだけで、当日の快適さがかなり変わります。

名古屋の夏は、夕方でもしっかり暑いです。

「夜だから大丈夫」と油断すると、屋台にたどり着く前に汗だくになります。

持って行くと便利なもの

名古屋城夏祭り2026に行くなら、暑さ対策と歩きやすさを意識した持ち物がおすすめです。

  • 飲み物
  • 汗拭きタオル
  • ハンディファンや扇子
  • 冷感タオル
  • 虫よけ
  • モバイルバッテリー
  • 小銭や千円札
  • 歩きやすい靴
  • 絆創膏

屋台や縁日では、店舗によって支払い方法が異なる可能性があります。

公式ページで全店舗の決済方法が細かく案内されているわけではないため、現金も少し用意しておくと安心です。

スマホで写真を撮ったり、帰りの電車を調べたりすると充電も減りやすいので、モバイルバッテリーもあると助かります。

夏祭りのスマホ充電、気づくと残り10%になっていて急に無口になりますよね!

おすすめは見学から屋台、そして盆踊り

本丸御殿や西南隅櫓、西の丸御蔵城宝館も見たい方は、15時ごろまでに入場するのがおすすめです。

これらの施設は16時までの入場なので、夕方以降に行くと間に合わない可能性があります。

おすすめの流れは、15時ごろ入場して城内見学、16時から鯱食堂で屋台グルメ、18時から大盆踊り大会というコースです。

子ども連れなら、屋台の前後に二之丸広場の鯱広場を入れると楽しみやすいです。

ただ、欲張りすぎると大人が先にバテます。

休憩時間も予定に入れておくくらいがちょうどいいですよ♪

浴衣で行くなら足元に注意

名古屋城夏祭り2026では、浴衣など和装の大人は観覧料が400円になります。

せっかくなら浴衣で行きたくなりますが、城内は意外と歩きます。

履き慣れない下駄や草履だと、途中から足のことしか考えられなくなることもあります。

絆創膏を持って行く、歩きやすい草履にする、無理に長く歩かないなど、少し準備しておくと安心です。

写真映えも大事ですが、最後まで笑顔で帰ることの方がもっと大事です。

浴衣で屋台グルメ、想像するだけで夏らしくていいですね♪

まとめ

名古屋城夏祭り2026の屋台の場所、入場料、アクセス、駐車場について、正確な公式情報をもとにまとめました。

結論として、屋台・飲食ブースは公式に「鯱食堂」として案内され、場所は西之丸エリアと二之丸エリアです。

鯱広場は二之丸広場で開催され、金魚すくいややぶさめ、しゅりけん投げなどが楽しめます。

入場料は大人500円、中学生以下無料で、浴衣など和装の大人は400円です。

アクセスは地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口から徒歩5分が便利です。

  • 開催期間:2026年8月8日(土)~8月16日(日)
  • 開園時間:9:00~20:30
  • 閉門:21:00
  • 屋台・飲食ブース:鯱食堂
  • 屋台の場所:西之丸A、二之丸B
  • 屋台時間:16:00~20:30
  • 鯱広場:二之丸広場C、1回500円
  • 入場料:大人500円、中学生以下無料
  • 浴衣など和装の大人:400円
  • 天守閣:現在入場不可
  • 本丸御殿など:入場は16:00まで
  • 最寄り駅:地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口から徒歩5分
  • 駐車場:正門前駐車場308台、二の丸東駐車場123台
  • 駐車料金:普通車30分以内ごと250円
  • 花火大会:公式ページ・名古屋市発表には実施情報の記載なし

引用元は、名古屋城公式イベント告知名古屋城夏まつり2026公式特設ページ名古屋市公式発表名古屋城公式アクセスページ名古屋城公式料金ページ名古屋城公式の料金改定案内です。

名古屋城夏祭り2026は、花火大会というより、屋台グルメ、大盆踊り大会、縁日あそび、夜の名古屋城の雰囲気を楽しむイベントです。

夕方からでも楽しめますが、見学施設は16時までなので、観光もしたい方は早めに行くのがおすすめです。

暑さ対策をしっかりして、名古屋城ならではの夏の夜を楽しんできてくださいね。

かき氷は写真を撮る前に溶け始めるので、そこだけはスピード勝負です!

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